オンライン診療通信Vol.12 を発行しました
>> 2026春スギ花粉の飛散開始時期は2月の見込みです
予約時の健診結果登録のお願い
初診の場合は、KSPアプリに登録いただく健診結果とは別に、改めて健診結果の登録をお願いしております。
ご登録がない場合、お薬の処方が7日分までとなります。
お手数をおかけして大変申し訳ございませんが、ご協力の程よろしくお願いいたします。
お知らせ
対象としている症状・
診療科
幅広い疾患の診療に関して実績のある医師が、お悩みの症状に対応いたします。
診療時間
月
10:00 - 14:00
火
10:00 - 14:00
水
10:00 - 13:30
木
10:00 - 14:00
金
10:00 - 14:00
土・日
休診
- ※
医師の都合等で、診療時間の変更や休診になる場合があります。詳しくはKSPオンライン診療システムの予約画面をご確認ください。
KSPオンライン診療
とは
移動時間なし

スキマ時間で、お好きな場所で診察が受けられる
病院へ行き、受付をして待つことが不要になります。診療時間は平日の10:00から14:00のため、仕事の昼休憩やプライベートの合間などのスキマ時間に、気軽に診察を受けることができます。インターネット環境とスマホやPCなどのデバイスさえあれば、自宅やオフィスなどお好きな場所から受診することが可能です。
お薬を自宅に配送

お薬や処方箋がご自宅に届く
院内や薬局でのお薬の処方を待つ必要がありません。
ご自宅などのお好きな場所でお薬を受け取ることができます。
ご自宅などのお好きな場所でお薬を受け取ることができます。
※
希望される薬局によって異なります。
アプリ不要

アプリなどのダウンロードが不要なので簡単
プラネットのオンライン診療では、患者様にオンライン診療用に新しくアプリをダウンロードしていただくといったことは行っておりません。
だからこそ、受けたいときにすぐに簡単に安心して受診いただけます。
だからこそ、受けたいときにすぐに簡単に安心して受診いただけます。
こんな方におすすめです
- いつでも、どこでも、手軽に診療を受けたい
- いつもの薬をもらうだけなので、気軽に、待たずに受診したい
- 仕事が忙しく、病院にいく時間がない
- 会社から受診をすすめられた
- 健康診断の結果が良くなかったので不安だ
- 密を回避して受診したい
オンライン診療の流れ
お好きな日時を予約


お好きな日時を
タップして予約
タップして予約
問診に回答し、医師と診察


アプリ不要カメラ・マイク付きの
スマホ、パソコンで
スマホ、パソコンで
お薬は、最短翌日に到着※希望される薬局によって異なります


最短翌日到着お支払いは
クレジットカードで
クレジットカードで
※別途お薬の費用が発生します。支払い方法は薬局によって異なります
※診療費のお支払い完了後に当院から薬局へ処方せんを送付致します
※診療費のお支払い完了後に当院から薬局へ処方せんを送付致します
オンライン診療・服薬指導に必要なもの
- パソコンまたはスマートフォン
- クレジットカード
- 顔写真付きの本人確認証(運転免許証、マイナンバーカードなど)
- 診察に必要な情報(保険証、健康診断結果、おくすり手帳、医療証など)
- ※
オンライン診療サービス「プラネット」を初めてご利用いただく場合は、「保険証」、「健康診断結果」が必ず必要です。
- ※
初回の受診で「健康診断結果」が無いと、お薬の処方が7日間となります。
- ※
各種医療証をお持ちの方は、登録をお願いします。
- ※
医師がオンライン診療を行うことが適切でないと判断した場合は、オンライン診療を中止し、速やかに適切な対面診療へつなげます。
- ※
オンライン診療通信
- Vol.12 2026年.2月号:2026春スギ花粉の飛散開始時期は2月の見込みです
- Vol.11 2026年.1月号:インフルエンザ流行中。「自宅受診」の活用法
- Vol.10 2025年.11月号:健康診断はゴールではなく、スタートです!
- Vol.09 2025年.10月号:オンライン診療の活用事例を「物語」の形でご紹介します
- Vol.08 2025年.7月号:どんな先生が診てくれるの?オンライン診療の医師をご紹介!
- Vol.07 2025年.6月号:睡眠時無呼吸症候群(SAS)の治療方法と日常の対策
- Vol.06 2025年.5月号:睡眠時無呼吸症候群(SAS)の原因と影響を知る
- Vol.05 2025年.4月号:いびきや日中の眠気、気になっていませんか?
- Vol.04 2025年.3月号:オンライン診療後の処方薬の2つの受け取り方法
- Vol.03 2025年.1月号:花粉症対策は1月からの「初期治療」がおすすめです
- Vol.02 2024年.12月号:今年の冬に流行している感染症とその予防について
- Vol.01 2024年.11月号:オンライン診療ってどんなと時に使えばいいの?










